日常をつらつら書いてみる。
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ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2012、熱狂のうちに幕を閉じました。
今回は3日間で 46万人が熱狂。 最初の2日間、雨が降ってちょっと残念でした。 託児室は ちびっこがたくさんで 大賑わいでした。 わたくし、いまだ抱っこの筋肉疲労がとれません。 昨年は震災の関係で規模縮小により託児の実施は無く、前回から2年ぶりの ジュルネ託児となりました。 1年空いただけなのに、お子様の顔ぶれがガラリと変わりました。 おそらく託児を卒業して、コンサートで熱狂されたのだと思われる。 新しい子供たちはまだ小さい子が多く、泣き声の大合唱になる事も・・・ 少し大きなお子様は 昼間はコンサートを聞いたり、キッズプログラムに参加して 夕方以降は 託児を利用するケースも。 これは、子供も楽しめて 疲れた頃には託児室でまったり・・・ 夜は大人だけでコンサートを楽しむ・・・ なかなか良い利用方法かもしれません。 3日間小さな子どもが多く、あまり託児室を離れられなかったので 会場に出没するチェブラーシカ にも会えなかったし、チャイコフキューピーを 買いに行く時間もなかったのが残念でした。 |
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前回の当番の時に、カンフェティ先行の「リンダリンダ」の事を書きました。
今回はさらに朗報!! 明日 21日(土)10時より一般発売がはじまりますが、主催のサードステージ様より 公演中4回の託児依頼をいただきました!!!! 託児付の回は、6月23日土・30日土・7月5日木・14日土 いずれも13時30分開演のマチネ公演です。 こちらは その回のチケットを購入していればご利用可能です。 お子様ひとりあたり 3,000円の託児料金がかかります。 託児は劇場ロビーで行う予定です。 カンフェティチケットは先行販売だったので、すでに終了していますが カンフェティ託児所の予約はまだ受付中です。 カンフェティ託児所の利用条件は、チケットをカンフェティで購入している事。 こちらは、公演中すべての土曜マチネ公演が対象になります。 託児場所は四ツ谷ですが、託児利用料は無料です。 なんで「リンダリンダ」の託児をこんなに推しているかっていうと 好きだからサ!! 以下、ここからは あくまでファン目線で語ります・・・ 今年の1月の紀伊國屋での鹿殺しの公演と 2月クリエでのハムレットのとき 劇場で鴻上さんをお見かけしました。 「おおっ、『リンダリンダ』の役者さんの下見かぁ!?」と、なぜかちょっと 興奮&きんちょーする私。 あ、ご存知と思いますが 鹿殺しは丸尾丸一郎さんで、ハムレットは伊礼彼方くんが でていました。 昨年、虚構の劇団が「天使は瞳を閉じて」を上演されたとき はじまるまで すっごくドキドキして緊張しました。理由は、劇中使用の音楽は第三舞台のときと 同じかな・・・?ってこと。 ブルーハーツやアンジー聞いたら、それだけで泣いちゃうかも!!!? って。 ご覧になった人はもちろんご承知と思いますが、音楽はほとんど違う曲でした。 がっかり・・・と共に少し安心。 音楽に心奪われる事無く、物語に集中できました。 今回のKOKAMI@network「リンダリンダ」は、タイトルからブルーハーツなので これはおそらく 曲もブルーハーツだよねぇ・・・ ブルーハーツじゃないと、「リンダリンダ」じゃないもんね。 お話の細部は、時代を反映して変わっているかもしれないけれど出演者の人たちの 写真もパンクだし、きっとブルーハーツのはず!!! 今は無きシアターアプルでドキドキしながら観劇した記憶はあるのですが お話の内容は うすーくしか覚えていないので、ブルーハーツがかかればいいや!! 好きだったけれど、最近は聞いていないブルーハーツ。 大人になった(たぶん。とりあえず、年はとった)今の自分が聞くと いったいどう 感じるだろうか・・・ 心は熱くふるえるだろうか? 叫びだしたくなるのだろうか・・・? 昔の自分に戻る・・・いや、蘇る? うーん、思い出す かな。 とにかく、楽しみです。 今年は「リンダリンダ」で 夏が はじまる 追伸: みなさま、明日は頑張ってチケットとってくださいね。 週明け23日(月)10時より、託児のご予約開始です。 お待ちしています。 追伸その2:カンフェティさんのページを今みたら、どうやら21日から カンフェティチケットの一般発売もあるみたい。 全公演が対象なのか 今まだよくわからないけど、チェックしてみて ください。 |







